都道府県民共済グループ

保障内容は上げても掛金は上げないのが理想。

保障内容の改善

「掛金が変わらないのに、保障が手厚くなった」。
そんな驚きの声をいただくこともあります。
それは、わたしたちが、時代に合った保障をめざし、
創業以来、保障額のアップや保障項目の新設などの改善を重ねてきたからかもしれません。
多くの方にご加入いただくことで保障基盤が強化され、掛金そのままで保障を改善できる。
都道府県民共済のご加入者への“還元”の姿勢から生まれた特長のひとつです。

WEBムービー

想像以上でした。
「保障内容の改善」篇(46秒)

保障が良くなるなんて、
思ってもいませんでした。

(和裁技能士 58歳)

掛金そのままで
良くなってました。

(臨床検査技師 36歳)

約束を
守り抜くための
さらなる取り組み

保障内容を改善し、
手続き不要で適用。

創業当時は、同じ月掛金2,000円で、死亡保障のみだった都道府県民共済。
時代のニーズや暮らしの変化に合わせて保障内容を改善し、すでに加入されている方にも手続きなしで自動的に適用してきました。
これまでに行ってきた制度改善の一部をご紹介いたします。

2006年10月1日

「生命型」と「入院型」を統合し、「総合保障型」を新設。

入院保障を重視した「入院型」と死亡保障を重視した「生命型」のそれぞれの良いところを合わせて一本化。入院保障や死亡保障が大幅に充実した「総合保障型」に移行しました。

2015年4月1日

「総合保障型」の保障額を増額。

各県ごとの危険率(死亡率)に応じて、4つのグループに分かれていた「総合保障型」の保障額を、保障項目ごとに最も高いグループの保障額に合わせて増額しました。

2016年4月1日

「こども型」の保障を強化。

少子化対策が推進される中、子育て世代の生活を応援するため、「がん診断」の保障を新設。先進医療の支払限度額と「契約者の事故死亡」の保障額を大幅に増額しました。

2018年10月1日

「新型火災共済」の地震保障をさらに拡充。

自然災害が多発し、住宅や家財に関する保障ニーズが大きく変化している中、2014年12月、風水害等の見舞共済金の保障範囲を拡大。さらに2018年には地震保障の拡充を図りました。

創業以来、
守り続けている約束とは。

ご加入は、お住まいか
勤務地のある地域から。

都道府県民共済グループは、
地域に根ざす存在として、

大切なご家族や住まいを守る
保障ラインナップをご用意しています。

  • STEP.1

    お住まいか勤務地のある都道府県を
    下記からお選びください。

  • STEP.2

    生命共済・火災共済のくわしい
    保障内容について、コース別にご覧いただけます。

  • STEP.3

    資料請求やネットで
    完結カンタン加入申込みも行えます。

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※埼玉県ではカンタン加入申込み機能をご利用いただけません。資料請求をご利用ください。

※地図にない県は、お取り扱いがありません。

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